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ゲーム概要
神経衰弱 のアイコン MM

神経衰弱

Memory Match

プレイ人数 1人・1回 2-8分 目安

2 枚ずつカードをめくり、位置を覚えながらすべてのペアをそろえます。

プレイ人数: 1P プレイ時間の目安: 2-8分
記憶力マッチングカード

目的と基本ルール

2 枚ずつカードをめくり、位置を覚えながらすべてのペアをそろえます。

  • すべてのカードは裏向きでシャッフルされて始まります。
  • 1手番で2枚のカードをめくります。
  • 一致すればそのペアは表のままとなり、完成数に加算されます。
  • 一致しなければ少し後で両方とも裏に戻るので、その情報を次手に活かします。

操作方法

マウス

  • クリック: カードをめくる
  • 上部メニュー: 新しいゲーム / リスタート / ヒント

タッチ

  • タップ: カードをめくる
  • 上部メニュー: 新しいゲーム / リスタート / ヒント
  • 画面回転時は現在の進行を保ったままレイアウトが再調整されます。

初心者向けのコツ

  • 角や端から一定の順番で見ると混乱しにくくなります。
  • 外した場所は早めにもう一度見ると、直前の記憶をマッチに変えやすいです。
  • 何度も見たカードより、未知のカードをめくって新情報を得る方を優先しましょう。

上級者向けのコツ

  • 「1回だけ見た未回収カード」を追跡しましょう。次の的になります。
  • 消去法も有効です。片方の場所が分かっているなら、疑わしい相方を2枚目で確かめましょう。
  • 大きい盤面では 2×2 や 3×3 の区域に分けて覚えると負担が減ります。

起源と歴史

このペア合わせゲームは Concentration や Memory など多くの名前で知られ、一部では Pelmanism の名とも結びついています。

豆知識

  • 地域によって、このゲームは Memory、Matching Pairs、Pairs、Pelmanism など様々な名前で呼ばれます。

よくある質問

1人でも遊べますか?

はい。現在の実装は1人用で、試行回数とタイムの短縮を目標にしています。

ペアを当てると毎回もう1手もらえますか?

多くのルールではそうですが、デジタル版ではテンポのため1ターン固定にしている場合もあります。

もっと難しくするには?

盤面サイズを大きくし、絵柄の種類を増やすか、タイマーを有効にしてみましょう。

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